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靴と仕事と適応障害 2

中途半端に書き始めた、私の職場日記、
興味のある方もない方も、少しお付き合い下い。

あれから、今ちゃんはSVに相談しつつ出勤していたものの
早朝4時から作る朝食、デイサービスを含む大人数の昼食の調理は、
ヤダ+したくない、自信が無いとも言い、
遅番のみのシフト、
もともと、内チーフは遅番しかしない人だから、
遅番勤務の要員が余裕が出来て、
ちょうどその時に新しく遅番パートさんが3人入り、
調理含めて、3人体制であるものの、
プラス、今ちゃんがいるから、4人、一人多い状態。

今でも、遅番パートさんは仕事を覚えていないところもあるし
遅いし人任せのようなところがある。
つまり、内チーフを含めて遅番は楽している事になる。

今ちゃんが遅番のみの出勤にしたこと、
遅番のみのパートさんを補充、
私が聞いた一連の今ちゃんの想いや発言は、本人から聞いたものではない
内チーフが私に相談するように教えてくれて、
ではこうしましょう、こうしてあげましょうと、
私に承諾をとり協力を求めていた、

これは、内チーフの策略だったのだろうと思ったものだ、

今ちゃんを自分の手元から離さずにしたことは、
適応障害のの元凶だったのかもしれない、

彼女はついに2か月の療養で、仕事には来なくなった。
辞める辞めない?、復帰?
復帰するにもここの現場がイイとか嫌だとか、、、

調理できるのは、内チーフと私の二人だけになり、
どちらかが休むときは、他事業所から応援要員に来てもらった。

この状態でも、内チーフは遅番しかやらない。

私は、チーフが休みの時は通し、朝昼晩調理、4時から18時、
または遅番夜調理、9時から18時、
私の休みに応援要員、
私の残業時間ばかり超過していくシフトである。

案の定、暮が近くなった頃帯状疱疹になったのは記憶に新しい、
私は半月ほど休んだ、、、

私が療養している間も、内チーフは遅番勤務のみだった。

この時応援要員
ヘルプに来てくれていたのが、現チーフ、園さんである。

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