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最近、重く頭をよぎる171番 あれから…

簡易的な堕落した生活

毎日がつまらなかったあの時…

やってしまった者より
やられた者の方が、深く記憶に刻まれている場合は結構ある…

あれから3ヶ月…

休みの日を楽しみにしている自分がわかる

出勤停止の状態
強制的に休まなければ、ならなかったあの時…

今こうして、知らない人には、何事もなかったように出勤し、
休みをいただけている様に見えるだろう…

出勤できることの大切な価値がわかったのだろうか?

休みがあって仕事があって
仕事があって休みがある…
当たり前な価値観だが、
それは大いに、この歳になって実感するごとになった…


脳味噌に霞がかかっているかのような
若い世代…

今の快楽を追い明日の快楽を求められない

今をしのぎ明日を見ず

短命な生物の繁殖術


そんな世の習い
俗風習の現代人…


私はこの後の人生
あと何年間生きられのだろうか…

息子は、まだ6歳
妻とは、道ずれとなって17年目

まだまだ、人生は続く…

しっかり生きなくては…

ここに戻ってきたんだ…



And you know it's time to go
君は今こそ出発の時だと悟る
Through the sleet and driving snow
みぞれと吹雪をくぐり抜け
Across the fields of mourning to a light that's in the distance.
喪に服す荒野を横断し 遥か彼方の光へと
And you hunger for the time
君は時を切望する
Time to heal, 'desire' time
癒しの時 そして「欲望」の時
And your earth moves beneath your own dream landscape.
そして君の大地は君自身が思い描く景色の下で地殻変動を起こしていく


国境線を僕たちは駆ける

そこに行くよ 今夜こそたどり着く

遥かな道 この地を離れ遥かなる道へ


都市の城壁は全て崩れ去り

たちこめる土埃があたりを覆いつくす

鋤で耕したような皺が深く刻まれた顔には

抵抗の意志のかけらもない

そして僕たちは道端に住み着く

渓谷が崩れ去る時は丘の斜面で

迫害され 抑圧され

大地は己に愛想をつかせていく

「ああ ここから立ち去るんだ ここから立ち去るんだ」僕は言う

「ああ ここから立ち去るんだ ここから立ち去るんだ」僕は言う


国境線を僕たちは駆ける

ただ走り続け 決して後ろは振り返らない

そこに行くよ 今夜、今夜こそたどり着く


「ああ 立ち去るんだ」僕は言う 「立ち去るんだ」僕は言う 

冬には風が叩きつけるだろう

爆弾が炸裂する時の光のワルツ

言葉もなく 叫び声だけが…

今夜 僕たちは海と大地を横断する橋をつくる

空を見れば 激しい雨

降り止んでも また今夜降りはじめる

And your heart beats so slow
逸ることのない君の鼓動

Through the rain and fallen snow
雨に打たれても 雪に打たれても

Across the fields of mourning to a light that's in the distance.
喪に服す荒野を横断し 遥か彼方の光へと

Oh, don't sorrow, no don't weep
悲しみを振り払うんだ 涙を拭うんだ

For tonight at last I am coming home.
遂に今夜 僕は故郷へたどり着く

I am coming home.
故郷へたどり着くのだ

mitsu7716Amebaブログより

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Comments 1

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やまuT  

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こんにちは!

ポチって帰ります!

2012/02/05 (Sun) 19:11 | EDIT | REPLY |   

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