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夢時造-yumejizo-

オヤジ料理人の記憶の記録 夢日記 

宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 最終章 2019.3.1 公開

スーパームーン、

あの光を想い、心に響く、、、


大きな光で支配をしょうとする愛、

ひたむきに想いそれを守る為に一途な愛、

繋いでいこうとする小さな、でもたくさんの愛、


愛にはいろいろな形と方向性があると気付いて、

「大いなる愛の形」

ズウォーダーの唱える包み込もうとする愛、
デスラーの一人の人を想うがための真っ直ぐな愛、
古代の一つ一つが耀いてといることを紡いでいこうとする愛、

スーパームーンを観て、そう感じました、



さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たちは、1978年に公開になった、
あの時の自分は、中学生。

ヤマトの模写に始まり、松本零士をこよなく愛していた。
旧作のテレビシリーズは、何度も観て、さらばが公開され、
激情(劇場)で胸を詰まらせたのは、少年の日の思い出。

またここで、宇宙戦艦ヤマト2199~2202とリメイクされて復活したヤマトは、
さよならを告げ、美化された特攻というラムアタックをしてしまうのであろうか?、、、

大好きだったあの人は、
歌えなくなってしまったかもしれない、
昭和のあの名曲をここで、、、、差し込んでくるとは、



貴方に話すことがあるとしたら、今はそれだけかもしれない、、、、( ´∀` )/




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ときめきとハッピーは、ヤッパリ、さやチャンかな!

連勤連勤連勤、、、

5連 4連 6連と、、、

パチンコの「大当り」で連チャンなら、
まだしも、、、

昨日は、2日分の仕込みをして、
久しぶりに右手の人差指の付け根に
マメが出来ました、

80人の1日三食が2日分
野菜を切るだけですが、

イヤ〰参った!

この記事でさえも、休憩中にスマホでポチポチっ!

今の職場に関しては、
今度まとめて、書くとして、

豆まきでなくて、豆コサエテしまいました
そうそう、節分の日は、仕事だったな、
そしてもうバレンタインデーになっているようで、
私にとっては、これがチョコの代わりですな( ´∀` )/

DSC_0057.jpg


さやチャンのDVD!

2日に届いていたものの、未開封だったもんで、

やっと観れるぞぉ〰ぃ!




LIVE DVD 2018.6.29 東京キネマ倶楽部公演
~サウルスティラノか歩いた日


このアルバムが発売した記念ライブ、そしてまた、さやチャンの誕生日の日のライブなんです!

サウルスティラノ←Amazonサイトへ

私もAmazonのカスタマレビューの書き込みもしているんです。

しっとりと謳う彼女もいいですよ、
また、朝倉流ソングラティングのツボも曲紹介のMCで語っております!!

コンサート LIVE から  Rain  / 選択期 + のMC(オマケ)をどうぞ




4:15くらいからオマケのMC語ってます!

なかなか、ライブにまで駆け付けることが出来ませんで、
ファンクラブの一員としては、怪しからん状態ですよね、ん~

それでも、それでも、それにしても、、、

ときめきは、ハッピーの始まりなんだと感じたライブでした!!



オマケ/( ´∀` )/

知ってる人は知っている豆さや知識!
さやチャンの誕生日、1992年6月29日 の

1+9+9+2+6+2+9=38 (サヤ) なんです!!

つみきのいえ



海面が上昇したことで水没しつつある街に一人残り、
まるで「積木」を積んだかのような家に暮らしている老人がいた。
彼は海面が上昇するたびに、上へ上へと家を建て増しすることで難をしのぎつつも穏やかに暮らしていた。
ある日、彼はお気に入りのパイプを海中へと落としてしまう。
パイプを拾うために彼はダイビングスーツを着込んで海の中へと潜っていくが、
その内に彼はかつて共に暮らしていた家族との思い出を回想していく、、、



人生というものを象徴的に表現しようと思ったと語っており、
見た人たちが人生の中で大切にしているものや過ぎ去ってしまったものに対して
どのような姿勢をとるのか考えるきっかけになる作品にしたかったという。
老人の生活を淡々と描く、ということに重点を置いたため、
背景的には表現しきれていない部分も多かったと振り返っているものの、
老人の今までに積み重ねてきた人生が感じられるよう絵のタッチには陰影を強く出していたり、
鉛筆の質感を生かすように回想のシーンが心情を表す
wikiより




tumikinoie.jpg
米アカデミー賞短編アニメーション部門で、加藤久仁生監督作品「つみきのいえ」がオスカーを獲得した。アニメ作品としては、宮崎駿監督「千と千尋の神隠し」以来の快挙となった。

くだらない面影を追いかけて、、、今も生きる

あの頃の僕は、と、、

想いだすことも無くなったかもしれない、、、、


くだらない面影、、、

忘れられない記憶、、、

くだらない記憶、、、

忘れられない面影、、、


人の記憶と心のオマージュは、詩(うた)となって今に蘇える、

セピア色なんて、ノスタルジーな美しいものだったかなんて?

その想い出も、、、モノクロ

だんだん、、だんだん、、、、輪郭もおぼろ気に

白と黒とグレー、、、コントラストは効いてないんだよ、


くだらなくて忘れない、、、


あの時見ていた、星の光は、今も観えるだろうか?


記憶の記録に色を付けられるのは、今の僕だけ、、、


だから今を生きる、、、






この二人が、過去の自分と今の自分に見えた。



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1.17は、、、


1・17 は、誕生日なんです、、、私の、

朝から、ニュースをみると、やはりあの惨劇の、、、阪神淡路大震災、

関東よりも北の人たちには、東日本大震災が新しい記憶となり、

忘れがちな西の事件事故災害の数々、、、


NHKニュースをはじめ、どの報道でも、、風化して行く事を伝えていました、
東京でもこの日に追悼のイベントが行われたことを知り、
嬉しかった、

あれから、24年もすれば、小学生も社会人、
関東やどこか別の地で、頑張って営んでいる方もいることでしょう、、、


この報道映像をあらためて観て、

東日本大震災の時よりも、地震だけの被害は凄まじいほど大きかったのではないかと思いました、

津波、原発が無かったのにこれだけの被害、


大怪我自慢ではないんです、、、

忘れてはいけないんです。


自己満と言われますかね、


私は、あれから、、、


誕生日の度に追悼を、少しでも明るい未来を願うこと、、、